【ポケモン】ダイパリメイクはほぼ確定?伏線がソードシールドに

前回ポケモンでダイパリメイクが出るというガセネタがツイッターで出ていたことについて記事を書きましたが、今回は伏線になるようなものが見つかったようなので改めてまとめたいと思います。

過去の記事とは下のものです。

1、時間間隔から予想される発売時期

ポケモンのリメイクに関しては、規則性があるといわれています。

その規則性が、

  • 赤緑は8年後にファイアレッド・リーフグリーン
  • 金銀は10年後にハートゴールド・ソウルシルバー
  • RSは12年後にORAS

という感じで2ねんずつ周期が長くなっているというものです。

この規則に当てはめると次は14年後となり、ダイパが発売された2006年の14年後である2020年にリメイクが発売されるということなのです。

2、カレー作りとポフィン作り

これが伏線かというとすこしこじつけのような気もするのですが、ソードシールドで新たに実装された要素として、カレーがあります。

カレーを作る時に混ぜたり、火にかけたりするミニゲーム的な要素がポフィン作りを連想させるというのです。

確かに似ているとは思いますが、料理の過程なんでかぶることもありそうだと思ってしまうので、これが伏線かというと微妙なきもします。

3、グレッグルの置物

これが最も信ぴょう性のある。伏線かと思われます。

グレッグルの置物といえば、ダイパでフレンドリーショップのカウンターに置いてあった置物です。

なぜかそれがソードシールドでも見つかったのです。

テレビの横にあるのがグレッグルの置物です。

これはホップ家なのですが、ホップは特にグレッグルを使っている様子もなかったと思うので、伏線としての言いがあるのではないでしょうか。

4、進化について

ダイパの博士といえばナナカマド博士ですが、彼の研究分野は、「進化」についてです。

その成果からか、ダイパでは既に存在していたポケモンが多く進化しています。

そして、今作ソードシールドでもすでにいたポケモンの新しい進化が見つかっているのです。

これも伏線なのかはわかりませんがそうだったらすごいですね。

5、まとめ

ポケモンの新作がはつばいされるときには増田さんのツイッターで伏線のツイートがされているので見逃さないようにしたいですね。

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