【今日のニュース】物理的遅刻

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地方民なので高校までは自転車で学校に行っていました。

都合の良い電車やバスが無いので利用することもなかったのです。

しかし、現在は少し都会に出ているため、学生がバスや電車で通学するのをよく見ます。

それほど都会でないので通学以外では交通機関が使われず普段からバスが少ないので一つのバス停に100人近く人が並んでいるのを見かけます。

ここでどんなに早く起きてバス停に向かってもバスの乗車制限で次のバスにされ遅刻する人が現れるんじゃないかと思っています。

例えばいつも通り起きてバス停に向かうも数人組の老人が街に出かけようとバスを利用した時いつもより人の数が増えバスに乗ることができず自分の力ではどうしようもない遅刻が発生するかもしれないということです。

おそらく教師に事情を話すとまともであれば遅刻を許してもらえると思うのですが、遅刻しても許される状態があることは遅刻した本人も得ではないので全員が少しづつそんをするきがするのです。

かといって学校までの距離や自転車通学が許可されているかによってバスをるようせざるを得ない状況になればイレギュラーな日は遅刻するという不安を抱え生きていくことになります。

人間の活動限界範囲内で生きていきたいものですね。

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