【今日のニュース】ワンピース考察もどき

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やることリストから後々の自分が見る用のワンピースの考察を書けとのメモが消えないのでワンピース考察ほどしっかりしてない考察もどきをまとめておきたいと思います。

もどきなので通常の考察のように証拠やつながりなどは一切考えず気づいたことや思ったことをまとめたのみです。

一つ目はゾオン系の悪魔の実についてです。

悪魔の実についてパラミシアは能力の覚醒で周囲のものにまで影響を及ぼし、ゾオン系の能力の覚醒はは異常な耐久だと思っていたところルフィはゾオン系でありながら周囲もゴムのようにし戦っていました。

ここで思いついたのがパラミシアとゾオンは同じカテゴリーなのではないかということです。

パラミシアとゾオンは同じカテゴリーの悪魔の実で周囲への影響と異常なタフさを持つということです。

そしてゾオンは幻獣種も含め認知されている生物でパラミシアは認知されていない生物なのではないでしょうか。

パラミシアという言葉の語源にはParameciaという単語の意味であるゾウリムシからきておりゾウリムシは単細胞生物なので研究材料として使われるためそういう実験の末できた超人的な能力という説とギリシア語でパラが”超える”ミシアが”人”という意味があるという説、ギリシア語のパラミシアは童話という意味がある説などがあります。

つまりワンピースの世界の中の童話や人の想像の中に存在する認知されていないもしくはニカのように意図的に認知できないようにされたゾオン系ヒトヒトの実などのゾオン系の能力をパラミシアと呼んでいるのではないでしょうか。

空白の100年に当たり前のように磁気が使える人間やバラバラになれる人間が存在してその力が悪魔の実となっていたりしたら面白そうですね。

二つ目はカイドウ戦のヒトヒトの実幻獣種モデルニカの覚醒シーンについてです。

これは何の根拠もない話ですが、カイドウがルフィに振り回されるシーンをはじめ目が幾重にも重なって飛び出す表現があったと思います。

これについて見覚えがあると思ったのですが、手塚治虫の漫画でよくある表現ではないでしょうか。

ルフィの太陽の”神”の能力を漫画の”神”である手塚治虫の技法で表しているとするならばめちゃくちゃ興奮しませんか。

ここまで考察っぽいことをしましたが、何か決定的な証拠もないのでこじつけどころかただの妄想になっていますが、とにかく話したかったため考察もどきとさせていただきます。

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