【考察】消えていくカナの日記

みなさんご存じ雨穴さんのYouTubeで新しい動画が公開されました。

最近「変な家」も出版され完売と人気ですね。

個人的に考察したいのですが、頭が悪いのでこれ何か意味があるのかもと思ったところを上げていきます。

あとは各自で考察していただければ幸いです。

雨穴さんのTwitterではこのような説明がありました。

内容をざっくり説メスると13年前の「消えていくカナの日記」というタイトルのブログを見つけるところから始まります。

はじめは父子と思われていたこのブログには不自然な部分があり詳細を見ていくうちに思わぬ方向に発展するというものです。

【奇妙なブログ】消えていくカナの日記

未視聴の方はぜひ一度ご覧ください。

さて本題でこれは何らかの意味があるのではないかという部分を上げてみます。

まず、カナとケントという名前についてです。こういったやつでそもそも名前自体が伏線だったみたいなことがありがちだと思ったため気になりました。

そもそもケントが木の絵を描いたところにも伏線がありそうですね。バウムテストと呼ばれる心理学でその人の心理状態を調べるテストがあるようです。カレンダーはどう見ても花だったので9月のカレンダーが急に木になることは考えにくいです。

そして木の絵からは雨穴さんの解説の他にも様々なことが分かります。例えば根がある木は精神的に安定した状態を表すそうです。また、左下に描かれた木には過去のコンプレックスを表し、曲がった枝は執着しやすい精神を表すそうです。

またブログを投稿している時間帯が最初19時台だったにもかかわらず日が変わるほど遅くなっているという点です。時間でいえば13年前の話なのかというところも謎ですね。

個人的には脱衣無職宣言の姉にっパンツ隠される回が見てみたいですね。

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